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 最近の更新履歴

 2009/07/02

 「POKEMON」に、
 ポケモンDS/Wii徹底攻略講座
 バルト音さん投稿文を掲載。

 2009/06/14

 「YU-GI-OH!」に6/14(日)
 開催予定の遊戯王デュエル
 大会「アクセラレーターカップ」
 案内を掲載。

 2009/05/05

 「POKEMON」に、
 ポケモンDS/Wii徹底攻略講座
 ガルダさん投稿文を掲載。

 トピックス1

 「POKEMON」にて、ポケモン
 ダイヤモンド・パール・プラチナ
 を使用したWi-Fiバトル大会
 「ポケモンサイバーリーグ」を
 定期的に開催!

 次回の開催は8月を予定。
 開催時期が近付いたら
 掲示板などで告知します。

 トピックス2

 「YU-GI-OH!」にて、遊戯王
 対戦用ゲームソフトを使用した
 Wi-Fiデュエル大会
 「遊戯王サイバーグランプリ」を
 定期的に開催!

 次回の開催は10月を予定。
 開催時期が近付いたら
 掲示板などで告知します。

 トピックス3

 「POKEMON」にて、ポケモンの
 主に対戦関連をポケモンキャラ
 が対話形式にて攻略する
 「ポケモンDS/Wii徹底攻略
 講座」を掲載中!
 投稿も受付ています。


トップ日記
(過去ログはこちら


2009/07/01

先週末、新劇場版エヴァンゲリオンを観てきたので、その感想を少々。ちなみにネタバレを多数含みますのでご注意をば。


マリ
「♪カルシウムは〜歩いてこない!だ〜から毎日飲むんだねぇ〜♪」


鼻歌(?)を歌いながら仮設5号機で使徒と戦闘を繰り広げる、新劇場版新キャラのマリさん。ちなみにメットを外した姿は↓にて。

彼女の第一印象としては・・・・やけに独り言の多いキャラだなあということですかね(マテ)立場的にはカヲルに近いかな?性格的にもかなり達観してるし。


アスカ
「ありがと、ミサト。なんだか少し楽になった・・・・」


たぶん観た人の多くが思うでしょうけど、あえて言います。

アスカさん、やけに可愛くないですか?

レイさんに対抗意識を燃やしての料理シーンもそうですが、この起動実験前のミサトさんとの会話シーンとか可愛過ぎますよ!(ナニ)しかもこの後の展開がアレですしね・・・・。


レイ
「碇君が戦わなくていいように・・・・私が!」


レイさん、そして重傷を負ったアスカさんに代わって2号機に(勝手に)乗り込んだマリさんとの共同戦線。しかし善戦空しく敗退することに。


シンジ
「綾波!戻って来い!」


最後は主人公でキメ。そして使徒撃破後にようやくカヲルが表舞台に登場と。

それにしてもこの破は新劇場版3部作の2部目に当たるわけですが、1部目の序と違って新規シナリオ多数でかなり見応えありましたね。映像も1部目同様、というかそれ以上の神クオリティでしたし。

しかし問題はこの先、3部目のクライマックス部分でしょうか。これまでのエヴァはTV版、旧劇場版ともに中途半端な終わり方だったので、この新劇場版はもっとすっきりと、これぞエヴァストーリーの決定版!な感じで完結してほしいところです。

余談ですが、今週末の7/3(金)21:00から金曜ロードショーにて、新劇場版エヴァ:序 TV版が放送されるとのこと。内容的にはTV版序盤の総集編ですけど、映像レベルはかなり高いですし、破へと繋がる物語なので見ておいて損はないかもしれませんね。

「遊戯王ファイブディーズ」第64話(視聴はこちら
vsゴドウィン戦もいよいよクライマックスへ。


クロウ
「たとえライフが1だろうと・・・・俺達の想いは1万ポイントだぜ・・・・」


今週の名言(ナニ)

そしてジャックとクロウ、2人の残したカードが遊星に託されることに。


遊星
「俺達の絆が・・・・運命を越えて行く!俺の・・・・タアアァァァンッ!!」


赤き龍の痣が遊星に集結。そしてお馴染み運命のドローへ。

てか、ドローシーンがいつにも増して気合入ってましたね。フルCGだったし。あと、5人目のシグナーがクロウになったっぽい。龍亜涙目w


遊星
「セイヴァースターダストドラゴンで地縛神ウィラコチャラスカを攻撃!シューティングブラスターソニックッ!!」


止めはやはりセイヴァースターダストで。しかしこのウィラコチャラスカ&冥界の王撃破シーンの演出はよかったですね。全体的に見ても最終回としてもいいくらいの出来栄えでしたし、かなり面白かったです。

さて9か月に渡るダークシグナー編も終わり、次回から新章へ突入。シンクロ、ダークシンクロと続き、今度はアンチシンクロの話になるようです。新たな敵がどのようなものか、またシナリオ未消化部分(5匹目のシグナーのドラゴン未登場など)がどのような形で展開されるか・・・・非常に楽しみなところですね。

2009/06/24

歴代ファイナルファンタジーキャラ総出演の対戦型格ゲーが「ディシディアファイナルファンタジー」(以下ディシディア)なら、今年の夏、8/6に発売される「テイルズ オブ バーサス」(以下バーサス)(公式サイト公式動画まとめ)は歴代テイルズキャラ総出演の対戦型格ゲー。というわけで、今回はこのバーサスについてディシディアと比較しながら少しばかり見ていこうと思います。

まずは登場キャラ。テイルズシリーズ13作品の中から計35人が参戦。ディシディアが計22人だったため、バーサスの方が一回りキャラ数が多いことになります。ちなみにこちらはディシディアに比べヒロインが多数参戦している反面、使用キャラが全て原作におけるプレイヤーキャラのみという違いがあります。


ストーリーモードでは、オリジナル世界「ダイランティア」を舞台に物語が展開。

シナリオを選択してプレイし、条件を満たすと新たなシナリオが追加。これらのシナリオはディシディアと同様に相互関係がありそうですね。大いなる実りの獲得権をめぐったユグドラシルバトル。しかしその裏にはとある陰謀が渦巻いていた・・・・などといった展開が期待できます。


キャラクターは原作と同じく自由にカスタマイズ可能。

現在判明しているカスタマイズ項目は、技、武器・防具、スキル、そしてGPを利用したステータス強化。ディシディア同様、奥深いカスタマイズが楽しめそうです。

ただ心配なのはカスタマイズによってゲームバランスが崩れないかどうか、でしょうか。ディシディアだとガチ装備対戦は結構未調整な部分が目立つので、そういったのはなるべくなしにしてほしいですね。まあ、テイルズシリーズはFFシリーズよりゲームバランスには注意してる方だと思うので大丈夫だとは思いますが・・・・。


4人対戦やルールのカスタマイズが可能。もちろんアドパ対応。

格ゲーではわりとデフォ、むしろディシディアで4人対戦をやらなかったのが不思議なくらいですが。ちなみにルールカスタマイズの中でも重要なのはやはり制限時間ですかね。ディシディアではこれが設定できない、つまりデフォで制限時間なしなため、10分以上に渡る長期戦が頻繁にあるのがかなりネックでしたから。

あと挙げるとしたら、技の連携がディシディアに比べておそらく豊富、アイテムというランダム要素がある、といったところかな?

とまあ、以上のようにディシディアとコンセプトが似ていながらもいろいろと異なっていたりするこのバーサス。果たしてどのような仕上がりとなっているか・・・・発売が待ち遠しいところです。

「けいおん!」第12話(視聴はこちら
文化祭前に風邪をひいてしまった唯さんでしたが・・・・。


唯さんに変装して登場した妹の憂さん。

いや〜全然わかりませんでしたね、変装。しかし驚くべきはギターをちょっと触っただけで姉の唯さんより上手いとかいうことでしょうか。性格よくて万能とか完璧過ぎる・・・・。



「ねえ、私・・・・あの頃の私。心配しなくてもいいよ。すぐ見つかるから・・・・私にもできることが・・・・夢中になれることが。大切な・・・・大切な・・・・大切な場所が!」


ライブ直前だというのに勘違いでギターを家に置き忘れ、あわてて取りに帰る唯さん。このシーンと入学式のシーンを重ね合わせた演出はなかなか上手かったです。

ただ今回は最終回とのことでしたが、それにしてはちょっと演出が控えめだったかな〜という気がしました。まあ、ほんとの最後は次回の番外編なので、そちらに期待したいところですね。

そういえばけいおんのMADでかなり凄いのを見つけたので、ちょっとここに載せておきます。



懐かしの名曲、さくらんぼをBGMにしたMAD。特殊効果はもうプロ顔負けの仕上がり。このまま本編のEDに流れてもいいくらいです。

2009/06/21

ポケモンHG・SS特設サイトがオープンしてますね。いろいろと新情報が載ってますが、個人的に注目してるのは以下の画像でしょうか。


金銀リメイクなのにまさかのシロナさん&アルセウス登場とか。

いろいろとシチュが考えられますが、何かの用事でジョウトorカントーを訪れたシロナさんがアルセウスを所持する主人公と出会った際に起こるイベント、といったところかな?

ちなみにこの他にもHG・SSにはグラードン・カイオーガ・レックウザ入手イベントとかもあるようで、今作はこれまで以上にシリーズネタが展開されそうですね。今から興味があるところです。

「咲-Saki-」第11話(視聴はこちら
まこさんの不幸属性(マテ)により最下位からのスタートとなった中堅戦。


竹井
「通らないなあ・・・・。ロンッ!」


5面待ちを捨ててまさかのドラ単騎。しかしこれがトップの風越を直撃し、さらに裏ドラがのって跳満とかw

ここ一番での部長の勝負強さは凄まじいですな。あとその邪悪な笑みも素敵です☆


透華お嬢様による、はじめさん勧誘時の回想シーン。

イカサマ防止とはいえ、この服に手錠って何プレ(削除)

結局はじめさんの挽回もあって全校点数横並びの振り出しに。後半戦もまた荒れるのだろうか?楽しみなところです。

「遊戯王ファイブディーズ」第63話(視聴はこちら
ゴドウィンvs遊星&ジャック&クロウの中盤戦。


遊星
「ジャンクアーチャーの効果発動!1ターンに1度、そのターンのエンドフェイズまで相手モンスター1体をゲームから除外できる!」


遊星の新たなシンクロモンスター。相手モンスターを除外といってもエンドフェイズ時までなのでやや微妙ですが、墓地送りを事実上無効化できるクイラ相手にはそこそこ有用ですかね。


ゴドウィン
「ウィラチャコラスカの効果は1ターンに1度、バトルフェイズをスキップすることで相手のライフポイントを1にすることができる!」


直前のトラップといい、なんたるチートカードのオンパレードw まあ、3対1の変則デュエルじゃこれくらいしないとバランスが取れないんでしょうけど。

ちなみにこの効果の直撃を受けるとDホイールが走行不能になり強制的に退場となるようで。闇デュエル補正恐るべし。

2009/06/16

先日のチャットでディシディアの話が出たので、総まとめの意味を込めてディシディアを振り返ってみたいと思います。

まずディシディアが発売されたのが去年の12/18。そこから約10日ほどでストーリーモードをクリア。この時点ではクラウドのレベルは100だったものの、装備はかなり貧弱でした。

そして数日後、隠しステージである「究極の幻想へ」に挑戦したことで最強クラスの武器や防具をゲット。アクセサリもすれ違い通信を利用してかなり充実。まあその頃は強力なアクセを付けまくってただけなので、今から見るとかなりお粗末なものだったわけですが。


ストーリーモードクリア時(左)と「究極の幻想へ」挑戦後(右)の装備。

それから約1ヶ月後の1月末、公式攻略本「アルティマニア」購入をきっかけにキャラクター育成や装備集めを本格的に行うようになり、2月いっぱいくらいまで通勤を含めて外出の時はPSP&ディシディアを持ち歩くようになってましたね。

3月に入ってからはプレイしなくなったものの、4月にDIRASさんと対戦したのをきっかけにディシディア熱が再発。週末にはアドパ対戦を行うようになり、またニコニコ動画で対戦での立ち回りや装備について研究するようになりました。


GWを利用して攻略動画を作成してみたりも。

最終的には以下のような装備に落ち着きましたね。



EXモード好きなため、全員EX特化装備。アーティファクトは最強クラスの装備が変化したもので、EX求道者&EX覇者付きです。

なおこれとは別に、大会向けルールとして名高い裸装備(アイテム・アクセ・召喚石なし)対戦をやってみたりもしました。こちらは装備の都合上EXモードを維持できないので通常状態での戦闘がメインとなるわけですが、ガチ装備(装備無制限)とはまた違った駆け引きがあってなかなか面白かったです。

装備による差が出ない上、召喚による一発逆転がないので、普通の格ゲーと同じ感覚で戦えるのも特徴的ですかね。純粋に対戦テクニックでの勝負になる、と。

とまあこんな感じで発売当初の予想以上にハマり、結果プレイ時間300時間超えてたりするディシディアですが、もちろん不満点はあるわけで。特に戦闘の仕様。

まず、ディシディアの戦闘における最大の特徴とも言えるブレイブシステム。これ自体はいいシステムだと思うのですが、個人的にブレイブの最大値はもっと抑えてほしかった気がします。

というのも現在の仕様ではブレイブの最大値は9999。HPの最大値が9999なため、この数値はちょうど致死量ということになりますが、マップブレイブや召喚の関係でこの数値がまたたく間に溜まってしまうことも珍しくありません。これはCPU戦ならともかく、対戦だとあっけなさ過ぎてしらけてしまいます。

なので、ブレイブ値の上限をもっと低く、例えば基本ブレイブの3倍(レベル100だと3000〜4000程度)が最大値などとすれば、超短期決戦などはなくなるし、召喚による効果のバランスもだいぶよくなるかと思います。(真マップに多い1回のブレイクで致死量ブレイブを得たり、ベヒーモスなどで簡単に致死量ブレイブを得ることがなくなる)

まあその場合、HP攻撃が当てにくいキャラはそれなりに当てやすくする必要がありますが、もともとあまり当てにくいのも問題な気がするのでその辺が調整されたくらいがちょうどいいかなと。

次に、攻撃アビリティもとい技。現在の仕様では地上版と空中版が用意されていますが、ディシディアは一般的な格ゲーと違って空中戦がメイン。そんな中キャラによっては地上技メインで空中ではまともに戦えないのはまずい気がします。

方向キーの上下左右と○or□ボタンの組み合わせで技を出すようにすれば地上空中問わず、かつ複雑なキー操作なしに最大10種類の技が出せますし、続編が出るとしたら真っ先に改善してほしいところです。

最後にネットでも散々叩かれているEX弾きとリジェネ。

EX弾きはEXモードになる際に無敵ガードが発生し、相手が近接技を仕掛けていた場合はよろけてしまうのですが、EXゲージの溜りが早い循環装備だとほとんど常時この弾きが使えるようになり、接近戦メインのキャラにとってはかなりの脅威となります。

なのでこのEX弾きは仕様から外すか、せめて仕様変更、例えばEX弾きを行うと近くにいた相手は遠くに吹き飛び(テイルズのオーバーリミッツのように)反撃が確定しないようにするなどとしてほしいですね。

そしてリジェネ。これは対戦が泥沼化してしまう原因となるので、外した方がいい気がします。残す場合は効果をもっと小さくしてほしいです。

他にもクリティカル時のダメージ補正が大き過ぎじゃ?などといった細かい不満点もありますが、だいたいこんなところでしょうか。続編が出るかどうかは不明ですけど、出るとしたら上記の点を含めてゲームバランスの調整に磨きをかけてくれると嬉しいところですね。

「遊戯王ファイブディーズ」第62話(視聴はこちら
ダークシグナー全員を倒した遊星達でしたが・・・・。


まさかのラスボス、ゴドウィン。

しかもクロウが憧れるサテライトに伝わる伝説の男だったとか。

しかしいったいゴドウィンの目的はなんなのでしょうねえ。遊星達とのデュエル前に言ったことそのままずばりとは思えないし。気になるところです・・・・。


太陽龍インティ(左)と月影龍クイラ(右)。

遊戯王総合公式サイトのワンポイントレッスンでも解説されてますが、片方が破壊され墓地送りになるともう片方が墓地から復活するモンスター達。この効果を防ぐにはゲームから除外したりコントロールを奪って生贄にしたりするなどが考えられますが、さてどんな手で対処するのか見物ですね。アニメだと除外や洗脳ってあまり見かけないし。

2009/06/11

いつの間にかFF]V公式サイトがリニューアル&新トレイラーが追加されてますね。


召喚石から召喚獣を呼び出すシーン・・・・かな?

このシーンを見る限り、]、]Uに引き続き、今作も召喚獣はプレイヤー達と一緒に戦ってくれる仕様っぽいですな。

ただそうなってくると気になるのは召喚獣を呼び出したキャラ以外の扱い、でしょうか。個人的にはパーティキャラ+召喚獣となってほしいところですが、これまでのことを考えると、呼び出したキャラ以外は一時離脱ってことになりそうですね・・・・。

しかしその仕様だと召喚獣は必殺技を出したらお帰りくださいという単なるダメージソースとなってしまい、一緒に戦う意味があまりなくなってしまうことに。なかなか難しいところです・・・・。

そういえばFF]Vとは関係ないですが、週末にディシディアの動画をあさっていたら、神リプレイ編集動画を見つけたのでちょっと載せておきます。



再生・コメント・マイリスト数が異常な値を示しているので既にご覧になった方も多いかと思いますが、これはもう溜息が出るほどのクオリティですね。てか、本気で\をプレイしたくなってきた!(笑)時間を見つけてストーリーだけでもクリアしてみるかな・・・・。

「咲-Saki-」第9話(視聴はこちら
全国大会行きをかけた決勝の先鋒戦。


竹井
「状況が悪いとか、才能がないとか、そんなことを思うことがあったとしても・・・・立ち止まらずに一歩一歩進んで行けば、きっと違う景色が見えて来るものよ」


得意の東場であがれなくて気落ちしているところに部長のあの言葉が!やはり部長は頼れる存在です。


福路
「この子の理牌の癖と視点移動から考えると、端の一牌を除いて全てマンズ。リーチに対してドラが切れなくて困っているのね・・・・」


ギ、ギアス・・・・?(マテ)

優希さんをサポートしてトップの点数を削り、最後には単独トップに躍り出ることに成功。

他家を利用して点数を稼ぐのは麻雀の基本戦術みたいですけど、ここまで上手く立ち回られると圧巻ですな。さすがは名門校のキャプテンといったところか。

「遊戯王ファイブディーズ」第61話(視聴はこちら
アキさんvsミスティさん後半戦。


アキ
「墓地にある薔薇の妖精をゲームから除外してブラックローズドラゴンの特殊効果を発動する。ローズリストリクション!」


久々のローズリストリクション。そういえばこの効果って守備モンスターにしか使えないんですよね。フォーチュンカップで攻撃表示モンスターに対して使ってたのはどうやら間違いだったようで・・・・。


ディヴァイン
「そうだとも、ミスティの弟を殺したのは私だよ。私がやったのさ」


しかし遊星の機転でミスティさんにも伝わってしまうことに。ちなみにこの展開は現在放送中のハガレンのパロディネタです(嘘)




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